採用ガイドブックを見直してみませんか?

令和に入り、現在の中小・中堅企業の数は全国で385.3万社。その多くの企業が頭を悩ませているのが「人材不足」です。

少子高齢化による労働人口減もあいまって、人材獲得競争はこれまで以上に苛烈を極めることが予想されます。

そんな中、高収益企業と低収益企業で意識している課題に差があり、高収益企業は低収益企業と比べて「優秀な人材の確保、人材育成」「技術開発の拡大」といった前向きな課題により積極的に取り組もうとし、

低収益企業は「既存顧客・販売先の見直し」に積極的に取り組もうとする姿勢が見られます。

今回は優秀な人材の確保に積極的に取り組んでいる企業様に向けた「採用ガイドブック」のご紹介です。まずは企画ヒアリングから始め、ターゲット人材やコンセプトの確認をさせていただき具体的なデザイン提案から

撮影まで行いながら必ず必要とする人材の目に留まる「会社案内」や「採用ガイドブック」を作り上げます。採用ガイドブックを電子book化する事でスマホやタブレットからも閲覧することも可能です。

優秀な人材採用にお困りの企業の皆様、是非とも会社案内や採用ガイドブックの見直しをされてみてはいかがでしょうか?

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